社会保険手続き

労働保険料の年度更新手続き・社会保険の算定基礎手続き

労働保険料の年度更新手続き・社会保険の算定基礎手続きを代行いたします。<br />2013年の提出期限は7月10日です。

労働保険料の年度更新手続き・社会保険の算定基礎手続き提出期限は通常7月10日ですが、
提出期限を過ぎてしまった方もご相談ください。

「労働保険の年度更新手続き」代行サービス

労働保険の年度更新とは

労働保険の保険料は、昨年度(4月1日から3月31日まで)の1年間に支払われた賃金を基に計算して、毎年決められた期日(平成25年度は6月1日から7月10日)までに労働基準監督署へ提出する、年度更新が必要です。

年度更新手続きを労働保険の専門家である社会保険労務士にご依頼いただくのが素早く確実です。私達にぜひお任せください。

「労働保険の年度更新手続き代行」サービス料金

人数 料金
5人以下 31,500円
6人〜10人以下 42,000円
11人〜20人以下 52,500円
21人〜30人以下 63,000円
31人〜40人以下 68,250円
41人〜50人以下 73,500円
51人以上 84,000円
一人増える毎に500円追加 

【注意事項】

  • 上記人数は、年平均従業員数で計算をさせて頂きます(端数切捨)。
  • 上記料金には、年度更新申告書、算定基礎賃金集計表の作成から、労働局(労働基準監督署)への申告書提出代行料金がセットで含まれています。
  • 上記料金は一元適用事業の事業所様のみとし、二元適用事業(建設業)は、別途、個別に御見積りさせて頂きます。
「労働の保険年度更新手続き代行」に関するお問い合わせはこちら
田村社会保険労務士事務所 (電話番号) 0283-27-2677

 

「社会保険の算定基礎手続き」代行サービス

社会保険の算定基礎手続きとは

社会保険に加入すると、毎年7月1日現在で使用している全ての社会保険加入者の3ヶ月間(4〜6月)に支払われた給与額について届出する必要が有り、これを算定基礎届といいます。

この届出により、その年の9月から翌年8月までの保険料の基礎となる標準報酬月額が決定され、納める保険料の額に影響を与えることはもちろん、将来受け取る年金額にまで影響を及ぼす重要な手続きとなります。

一見簡単そうな手続きですが、「月の途中で入社した社員」「育児休業の社員」 「病欠が多く給与額が低額になっている社員」など様々なケースによって計算方法が複雑になり、間違いやすく手間のかかる手続きです。

本業に専念されるためにも、社会保険の専門家である社会保険労務士に手続きをご依頼いただくのが素早く確実で安心です。 私達にぜひお任せください。

「社会保険の算定基礎手続き代行」サービス料金

人数 料金
5人以下 31,500円
6人〜10人以下 42,000円
11人〜20人以下 52,500円
21人〜30人以下 63,000円
31人〜40人以下 68,250円
41人〜50人以下 73,500円
51人以上 84,000円
一人増える毎に1,000円追加 

【注意事項】

  • 上記人数は、年平均従業員数で計算をさせて頂きます(端数切捨)。
  • 上記料金には、年度更新申告書、算定基礎賃金集計表の作成から、労働局(労働基準監督署)への申告書提出代行料金がセットで含まれています。
  • 上記料金は一元適用事業の事業所様のみとし、二元適用事業(建設業)は、別途、個別に御見積りさせて頂きます。
「社会保険の算定基礎手続き代行」に関するお問い合わせはこちら
田村社会保険労務士事務所 (電話番号) 0283-27-2677

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